2003年3月に発売された森山直太朗2枚目のシングルで、もともとはデビューミニアルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』にバンドアレンジとして収録されていたものをピアノ伴奏アレンジとしてシングルカットされたものです。発売当初はそれほど売れるとは思えず、わずか1200枚しかプレスされませんでしたが、その後3年で予想の1000倍にも当たる120万枚を売り上げました。言うまでもなく森山直太朗最大のヒット曲であり、この曲によってブレイクを果たしました。今では卒業ソングとして根強い人気を誇っています。
楽譜はピアノのイントロ・間奏を含むフルコーラスで、五線下に歌詞が付いています。オリジナルのキーはA♭ですが、見やすいようにGで記譜してあります。ギターでは1カポで演奏するとオリジナル通りになります。
楽譜はピアノのイントロ・間奏を含むフルコーラスで、五線下に歌詞が付いています。オリジナルのキーはA♭ですが、見やすいようにGで記譜してあります。ギターでは1カポで演奏するとオリジナル通りになります。